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キリスト教思想の焦点としての言語15

 シュヴァイカーの2冊目です。
 
William Schweiker,
Responsibility & Christian Ethics,
Cambridge University Press, 1995.

General editor's preface
Acknowledgements

Introduction

I The Context of Responsibility
1 Responsibility and moral confusion
2 A new ethics of responsibility

II The Theory of Responsibility
3 The idea of responsibility
4 Theories of responsibility
5 Moral values and the imperative of responsibility
6 Freedom and responsibility
7 Responsibility and moral identity

III The Source of Responsibility
8 Power, responsibility, and the divine
9 Responsibility and Christian Ethics

Notes
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Index

 H.R.ニーバー、リクール、ティリッヒが、議論は背景にある。

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LogosOffice

Author:LogosOffice
 これまで本ブログは、2013年度より2015年度まで科学研究費の交付(代表者・芦名定道)を受けて行われた研究を中心に、キリスト教思想研究に関わる情報を発信してきました。しかし、内容的にこの科研のテーマ(「自然神学・環境・経済」)に限定されない諸問題を扱うことが多くなったため、本ブログのタイトルと趣旨を変更したいと考えました。新しいタイトルは「自然神学・宗教哲学・自然哲学」となります。もちろん、これまで同様にさまざまな問題を取り上げます。
 なお、本ブログにもしばしばコメントが寄せられますが、多忙のため、原則として応答その他の取り扱いはいたしません。

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